スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ラジオでDJが「本格的な春はもうすぐそこまでです」と言ってた

●なんか疲れて微妙にぼろぼろ…例のビル改装現場があと数日で終了…ひたすら掃除と補修の日々…いつから私はハウスクリーニング屋になったのだろう?
 これが終われば、たぶん来週の半ばあたり、ちょっと休暇が取れるので、やっとアニメ制作が進められます。
 生活を成り立たせることは大切だけど、趣味を犠牲にしたくないなぁ。


●事務所では無音だけど、自宅とか現場で仕事をする時はいつもラジオを聞きながらなのですが…

 ラジオは脳にきく “ながら”で活性化 (武蔵成山城より)

 確かにテレビのように即物的イメージが提示されているわけではないので、頭の中で再構成しなくちゃいけなくて、脳の活性化はかなり期待できます。
 しかも読書のように行動が大幅に制限されることもないです。

 でもねぇ、肝心の内容が…

 インターネット広告費が前年比153%の1814億円--ついにラジオ広告を上回る (2005年のニュースですが…)

 単純に予算の問題なのかもしれませんが、ラジオ番組の質は以前と比べて各段に落ちていると思います。
 DJの質も、あまりにも。
 地方なので、音楽ばっかり流しているFM局も無いんです。
 もちろん、最近のJ-POPの品質の低さも、ぼちぼち我慢の限界を超えようとしています。

 とりあえず、いいと言われても魅力が無い以上、子どもは聴きませんね。


 うーん、中島みゆきとかサンプラザ中野とかがオールナイトニッポンやってた頃の世代なんで、なんか微妙に悲しいです。


●例によって暗黒物質の話↓

 見え始めた宇宙の暗黒物質 (機能の黒板みたびより)

 ちょっとずつ解明されていってるけど、そもそも何なのかはまるで分かっていない様子。

 私の予想(というよりこれをネタにしたSFの設定):
  たぶん、昔で言うところのエーテル。
  太陽や地球は、この物質の海に浮かんでいる。
  物質なので波動やゆらぎを持ち、そのエネルギーが波のように断続的に押し寄せることにより、恐竜が絶滅したりした。
  たぶんもうすぐ、また波が来る。
  どうする人類?!


more...

スポンサーサイト

たまには書籍ヲタっぽいことを書いてみる

●カゼひいてたときにたまった仕事がどうにかクリア。
 土日も休まず働いて、今日から始める所が先方の都合により延期になったので、ふいに休日。
 というわけで昼まで寝て、洗濯機を回しながら絵を描いて、食事をしながらネット…いいのか私?


人類滅亡を扱ったSF作品 (アルファルファモザイク

 SFはすでに死に絶えたジャンルだと思っていたけど、愛読者はまだまだ多いのかな?

 というより、例えば『攻殻機動隊』などを読むときには、古典SFを参照にしないと本当には理解できないと思う。
 そういう意味では絶対に死なない文化だと思うし、物語を作る側としてはある程度を押さえておかないと足をすくわれちゃうね(あえて名を伏せるけど、某ビジュアルきれいな自主制作アニメとかw)。
 ただ、あまりにもいろいろ読んでいると、最近のアニメやマンガやゲームがあまりにも底が浅く見えてしまってつまらないんです。
 
 森奈津子著『西条秀樹のおかげです』が挙がっているのには笑。
 最後に生き残った男女が百合とドラッグクイーンという設定なんだけど…何度読んでも笑えます。

 ここに挙がっていない作品で私が好きなのは↓
 フィリップ・K・ディック『変種第二号』
 (人類を駆逐するのは人類もどき、という設定は、はたして自分自身は人間なのか?それともよくできた機械もしくはプログラムではないのか?という、昨今さらに押し寄せる深層的問題意識を予言していて面白い)
 クリフォード・D・シマック『都市』(絶版らしい…古書店ではよく見かけますが)
 (ハードなSFなのに出てくるキャラクター(特に犬)が愛らしい)
 あたりかな?


●以下、ずいぶんとヲタな余談↓

more...

PS3がバカ売れする方法を私なりに考えてみた「ひぐらし出したらいいんとちゃう?」

●えと、せっかくのチョコの日ですが、なんにもないです。
 期待して来てくださった方、申し訳ありません。
 せめてイラストでも…と思ったのですが、先日カゼで寝込んでたせいで仕事がパニック状態でそれどころじゃないんです、うう…


●先日、WiiとDSについて書いたので、ついでにPS3についても考えてみました。

 PS3がバカ売れする方法「ハルヒ出せばバカ売れんすんじゃね?」 (機能の黒板みたびより)

 キャラゲーってのは駄作になりがちなので微妙だなぁ・・・(ナデシコのSS版はひどかった)と思いますが、ファンならやっぱり買うと思うので名案だと思います。
 ただ、それだと一時的な売れ行きにしかならないので、もちっと別の方面からPS3を売る方法を考えたいと思いますが…

 えと、ひぐらしを出せばいいと思います。

●PS3が売れない理由は、本体の高価格もさることながら、ソフトの数が少ないことが挙げられます。
 またPS3用ソフトの開発費はとんでもない額らしく、将来的なソフト増もあんまり期待できません。
 しかもPS2ソフトとの互換性もあんまり確実ではないらしく、PS2が壊れたんで3に買い替え、ということも難しそうです。

 要するにPS3を売るためには、PS2用以上にソフトをずっかんずっかん作ればいいわけなのですが、開発費の関係上そうはいかないのは目に見えています。
 ゲーム会社がソフトを作っているだけでは、ね。

 PS3はやたらハイスペックらしく、SCEさんは自信満々です。
 だったら、PS3のスペックのうち、型遅れのPS2の部分だけでも、一般に開放すればいいと思います。

 つまり誰でもPS2のソフトが作れるようにする(ただしPS3でしか動かない)ようにすれば、つまりPS3の機能の一部をいわゆる同人ゲームやゲームを作りたい素人に開放すれば、ほっといても素人がずっかんずっかんソフトを作ってくれると思いますし、ハードも同時に売れまくりだと思います。

●同人ゲームには、どんなに良いソフトを作ってもコンシューマー機で遊べない、という大きな足かせがあります。
 (ファミコン時代からコンシューマー機用同人ゲームはありましたが、アンゴラ扱いです。個人的にはハッカー系のソフトが気になりますが、気になるだけですw)
 自分の作ったソフトがPS3で動く、しかもそれを同人ショップ等で配布してもいい、ということになれば、多くのゲーム作家は飛びつくと思います。

 少なくともPS2のソフトだったら、SIMPLEシリーズ程度の物は、一人か少人数で十分作れると思うな。
 しかもやたら面白いと思う。
 3Dバリバリのアクションゲームでも、作る人は作ると思うな。
 ワープロとか表計算ソフトも、誰かがすぐに作りそう。

 ツールとかチュートリアルとかの環境は整える必要ありそうだけど、なんにもしないでしかもタダでソフトがポコポコ出てくるんだから(しかも喜んで作ってるし)、SCEさんまた他社を引き離しちゃうねw

●もちろん、アダルトゲームとかも出まくりなんですが、Windows程度の年齢制限機能を付ければとりあえずの言い訳はできると思う。
 あと、「これはマルチメディア機です。ホームビデオを再生できないプレイヤーに意味が無いのと同じく、パソコンでできることは何でもできるのです」と強気で攻めればいいと思う。
 どう考えても、今回はさすがに賛同者は多いよね。




●つーか、コンシューマーで出せるんだったら私もマジでゲーム作りたいっす。
 まぁ作っても乙女ゲームか、えちい萌えゲームになるだろうけどw




●ただ、もしかすると、アタリショックが発生するかも。
 

なぜ任天堂はニンテンドーDSを対面式にしなかったのか?

●最近はいろいろ忙しくてめったにゲームをしなくなったのですが、それでもどうしようもなく疲れ果てたときには頭を空っぽにするために、アクションものとかアドベンチャーものとかしたくなる時もあるのです。
 ところがうちのPS2ときたらディスクの読み込みがとことんまで悪くなっており、10回ほどON-OFFを繰り返してやっとどうにか認識してくれるのです。

 そういうわけでPS2を買い換えようか、それともいっそのことPS3を買おうかと悩み、ゲームショップでバイトをしている友人に相談したのですが…
「X-BOX360だよ360! ハイスペックかつ低価格、ネット対戦はスムーズだし安いし、壊れてもやたら丁寧にサポートしてくれるんだってば!」
「うーん、そりゃマイクロソフトさんの異常なまでの投資っぷりは分かるんだけど、X-BOXって男の子向けのハードじゃん。乙女ゲー出てないし」
「んでも絶対買いだってば!」
「…もし買ったとしても、フライトシミュレーションはしないよ」
「ぎゃふん!」

 要するに彼は空戦系ゲームの仲間が欲しいだけでした。
 そんなに面白いのかな?
 
 ちなみにうちのPS2は初回ロット。
 悪名高い割には、よく動いてます。
 DVDがこま落ちしたりはあったけどね。

 結局のところ、PS3を買うとしても(将来的に)安くなってからかなぁ…


●ちょっと気になったので、ついでに聞いてみました。
「ねぇねぇそういえば、Wiiはどうなん?」
「Wiiねぇ…悪くはないんだけど、仕事から帰ってあんなもん(※ヌンチャクのこと)を振り回したい?」

 Wiiの評価は、彼のその一言に尽きると思う。
 疲れて家に帰って、そこでまたブンブンと腕を振り回したいかっていうと、よほど余裕のある人じゃないと敬遠すると思う。
 もし体力的・精神的に余裕があっても、たった一人でTVに向かって腕を振り回すのは、最初はともかくとして、かなり空しくなるんじゃないかな?

 親しみやすいコンソールを作ろうという発想自体は歓迎だけど、中途半端なところで機械なのは、外見だけ人間に似せたロボットにものすごく違和感を感じるように、非人間的な部分が逆に目立ってくると思う。
 ロボット犬も、いかにもメカメカしい外見のタイプが一番売れたわけだし。

 また、昨今の任天堂のゲームは、購入対象をいわゆる勝ち組の人々に設定していると思う。
 家に帰って腕を振り回すだけの余裕のある人、家族や友達のある人、ゲームというのは軽く楽しめればいいと思っている人、そういうかんじの豊かな人々のための遊び道具を提供しているようにしか見えない。
 DSなんて、(勝ち組が競争に勝ち抜くための自己鍛錬の)脳力開発ゲームが中心だし。

 ぼけーっとしながら指先を動かすだけで遊びたい、全身全霊をかけてゲームと向き合いたい、そういう人はPS3とかX-BOXとかPSPとか選ぶんじゃないかな?
 とりあえず身近の腐女子の友人は、DSも持ってるのにPSPばかりで遊んでるし。
 私も、DSを借りて遊んでみたけど、やっぱりPSP派だし。

(ところで、『どきどき魔女裁判(仮)』はまだ?)


●(以下、語りつくされた論点かもしれないけど、あえて)


 ずっと昔から思ってたんだけど(ずっと昔、ハードの発表時にサイトの日記にも書いてたんだけど)、DSはどうして対面式にしなかったのかな?
 対面式、つまり上部画面をプレイヤーの反対側にも向く仕様にするだけで、とても人間的で、優しさにあふれるハードになったのに。
 ajiwuni070211a.gif


 近所の神社ではよく子供たちが集まってDSで遊んでいるんだけど、当然のことながらみんな自分のゲーム画面ばかり見てます。
 ajiwuni070211b.gif

 対面式にすると、例えば対戦ゲームの場合、各種パラメーターは下の画面に表示するとして、自分のアクションを上部画面に表示させると、相手のアクションを見るために向かい合わなくちゃいけない。
 ajiwuni070211c.gif



 これまでの携帯ゲーム機は、複数で一緒にいながらも、一人で小さな箱に閉じこもっているも同じでした。
 相手を見る必要もなく、コミュニケーションの一部は確実に断絶していると思います。
 けれどこの仕様だと、まず顔を上げないといけない。


 もちろん問題点も多いです↓
 ・相手に見せるには画面が小さい
 ・回転機構は壊れやすい
 ・価格が上昇
 ・(回転機構には特許が関係?)


 けれど得るものはやたら多いです。

 まず、ゲームの種類が広がります。
 トランプ、麻雀といった基本ソフトが、がぜん面白くなります。
 人生ゲームやモノポリー等の他にも、ペン入力を利用したクイズ番組のゲームなども面白いかも。
 もちろんポケモンとかもやたら面白くなると思います(が、やったことないのでよく分かりません)。

 また、(特に子供のいる家庭なら)一人につき一台所持しないと遊べないので、つまりお父さんお母さんの分も買わないといけないので、今以上の売り上げになります。
 また、ゲーム機本体が自分の“顔”となるので、限定カラー等に(単純所持以上の)意味が生まれ、アクセサリー類の売り上げも増えます。

 あと、コミュニケーションの質が、やはり変わってくると思います。
 iPodとか携帯電話とか、他者とのコミュニケーションを遮断するツールがもてはやされ、それと同時に人々から公共性や人の気持ちを理解する能力が急速に失われていますが、そんな現代の風潮に一石を投じる結果になったのではないかと思います。
 良くも悪くも、娯楽が人の心や文化に与える影響は大きいです。
 ファミリーコンピューターは(その名前に矛盾して)お茶の間にあったTVという道具を個人の所有物と化し、同時に家族をも解体しました(決定打はインターネットだろうけど)。
 日本における携帯電話の急速な受容は、ゲームボーイによってあらかじめ下地が作られていたからではないかと思います(考えすぎ?)。
 DSがもし対面機構を備えていたら、現在のように人と人とが緊張しあっているような世の中じゃなかったかもしれないなぁ、そうでなくてももう少しそれが緩和されていたかもしれないなぁ、と思う次第です。


 まぁ今更何を言っても後の祭りなんですが、将来的にDS2(仮)といった2画面ハードが出るのなら、せめて対面機構は備えてほしいなぁと思います。
 私がもし家庭を持って子供がいる身だったら、人数分は間違いなく買いますよw


●…えと、メディアというのは個人化の一途をたどる、という歴史的法則はあるにはあるんですが(例えば電話は、発明された当初は、オーケストラの演奏を遠くまで伝える、等のラジオみたいな役割が期待されたそうなのですが、結果的に個人同士のおしゃべりにしか使われませんでした)、そろそろ逆行の時期じゃない?

『まりあ祭のお茶会』オープニング・アニメーション

まままの動画箱は桂川まままさんによる『まりあ祭のお茶会』オープニング・アニメーションがついに公開されました。

 banner_sawakai-b1.jpg

 もう普通のアニメのOPになってます…さすがのクオリティです。
 次はオリジナル作品に挑戦なされるそうで、楽しみです、がんばってください☆


●この方、『新学期アヴェマリアン』を作られた方なのですが、近作はそれよりとても時間がかかった、とおっしゃられるのも無理はないかと思います。
 いつも切々とかんじるのですが、ある程度の技術を持ちえた者には、“動き”を描写することよりも、“動き”そのものを組み立てることに、途方もない時間がかかったりします。
 頭の中でイメージできない動作が描けるはずもないわけでして。
 自分で動いてみるか、それが無理なら動いているのを見るか…アニメ作ってる人って異常なまでに身体能力が高いか、イメージ力が高いか、どちらかだと思います。

 んでそのどちらもない私としては、ラフな動画を描いて何度も試行錯誤してみたり、それでもどうしようもないので3Dオブジェクトを動かしてみたりして、どうにか動画を描いてたりするんですが、とりあえず現在いろいろと挑戦したり失敗したり失敗したり失敗したりの連続です。
 いやまぁ画力ももっと向上させんといかへんので、いろいろがんばってはいるのですが、それにしてもこの作品はすごいなぁ…
 
 

「よくうがいをしてください」と言われたけど、つまり丁寧にすればよいのか、それとも回数を増やせばよいのか

●私にしてはめずらしく体調を崩して、数日ふせってました。
 健康管理には気を使っているはずだったんだけど、11月から仕事の休みがほとんどなくてお正月ですら働いていたので、どうしようもなく疲れが溜まっているらしく、いっこも良くなりません。
 熱はないけど関節の各所(特に腰とひざとひじ)が猛烈に痛んでまともに動ける状態ではなく、どうにかそれが収まったので病院に行ったら、インフルエンザ検査は陰性…ただのカゼでした。

 そういうわけでひたすら家で寝てます。
 起きてる時間はビデオ見たりネットしたり本読んだり…ダメじゃん私!

 暖冬だから大丈夫、と思わず、みなさまもお気をつけあれw

●寝込んでいる間、買い込んで未読だった本やマンガをまとめて読んでいたのですが…
 よしながふみ著『大奥』(白泉社ジェッツコミックス)が印象深かったです。
 男女が逆転した大奥で(つまり将軍が女性)、恋愛話が中心ではあるのですが、全体的にかなーり硬派で、設定やストーリーテリング及び描画に至るまですべてにおいて完成度の高い作品になっていて、時代劇の新しい切り口が開拓されたなぁと思いました。

造形もろとも現地仕様

●暖冬だと思ってたら、最近はとても寒いです。
 でも、例年に比べれば暖かい方なんだろうけど。

●麗華ちゃんがバレンタインチョコのカタログをデパ地下からゲットしてきたので、二人でつれつれと眺めてたんだけど…
 ・チョコが大量に入ってるんだけど外装がちゃち
 ・チョコは少ないけど外装が豪華
 の二種類にきっかり分かれてるのが面白いなぁと思いました。
 要するに、義理とか彼氏にあげるのとかはチョコだけのを、同性の友達とか自分用とか(あるいは外装だけは返してくれるくらいの仲の彼氏)にあげるのはパッケージにこだわりまくったのを、という現状なんでしょうね。
 それにしても、パッケージものはやたら高い…
 私が「いいなぁ」と思ったものでは↓
  ハート型ポーチ入りチョコ(ゴディバ)3500円
  三日月型の箱に入ったチョコ(ムーンストラック)4200円
  ジュエリーボックス入りチョコ(ガレ)21000円
 たとえ自分用だとしても高いっすよw

 ところで、男子はめったに見る機会がないと思うんだけど、ピエール・エルメ・パリのバレンタインチョコはすごいんです。
 最上段のお面のやつ、8400円もするんだけど(カカオ豆の産地のお面を模してるらしい。重量はなんと1200g!)、誰が誰にどういう目的であげるんだろう…こういうのがもらえる人は幸せなのだろうか?
 いやちょっと待って!
 そりゃ片想いの人にあげるのならドン退きされるかもしれないけど、歴史オタクとか古代文明オタクとかエスニックオタクとか、そういうかんじの彼氏だったら(『ディスコミュニケーション』の松笛くんとか)、大喜び間違い無しだね(゚∇^d).;☆

more...


follow wunimo at http://twitter.com
プロフィール

斑石うにも

管理人:斑石うにも
自主制作アニメサイト AJIHIRA を運営しています。
日記を中心として、週に1,2回の更新を目指します。

最近の記事
最近のコメント
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。